2011.11.22IPアルゼンチン:翻訳に関する規則の改正
アルゼンチン:翻訳に関する規則の改正
アルゼンチン特許庁は2011年08月01日付通知により、外国語で提出された全ての書類について、そのスペイン語訳は同国の宣誓翻訳者(sworn translator)によって提出されなければならないと発表した。
これにより、例えば優先権書類等は同国の宣誓翻訳者による翻訳が必要となり、更なる追加費用がかかることが予想される。
[出典:IP Moeller]
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